ペンタ建機リ-ス株式会社

 
環境対策機
   とは?
 
国土交通省の指導により建設機械の内定置式
油圧ケーシングジャッキの
エンジン内蔵型(ディーゼルEg)は、Eg
排気に一定の
基準を設け基準を満たした機器に対し1次、
2次、3次等の証明を行い順次国内では使用制限が厳しくなって来ています。
又騒音規制も
低騒音、超底騒音の証明を行っています。
当社機材のうち一部の機材についてはオートアイドリング機能を装備しております。(約30秒〜無操作状態で自動でエンジンがアイドリング状態になりす)
旧型HCR以外はリモコンでアイドリングに切替が行えます。
操作時以外をアイドリングにすることで燃費にも大変有利になっています。
 
当社環境対策機の指定番号は
右記環境対策機一覧表に表示してありますので、国土交通省のHPにて御確認ください。
  
  

環境対策機


  
指定番号一覧表
 ※SRDに関して本体ユニットの組み合わせにより
  指定番号が変わります。
 
  
   
 一覧表ダウンロード(PDF)          kankyou2016-2-2.pdf
 

 
詳しくは国土交通省HPでご確認ください。
国土交通省URL  http://www.mlit.go.jp/
 
 
排ガス(ホーム>政策、仕事>総合政策>建設施工、建設機械>
排出ガス対策>排出ガス対策型建設機械指定状況>
油圧パワーユニット、全回転型オールケーシング掘削機
又は国土交通省ホームよりサイト内検索窓に
排出ガス対策型建設機械指定状況と入力してください。
 
騒音(ホーム>政策、仕事>総合政策>建設施工、建設機械>
騒音、振動対策>オールケーシング掘削機
又は国土交通省ホームよりサイト内検索窓に
騒音、振動対策と入力してください。

排ガス規制
国土交通省の指導により建設機械の内、定置式油圧
ケーシングジャッキのエンジン内蔵型(ディーゼルEg)は、
Eg排気に一定の基準を設けました。ほとんどの場合
エンジンメーカー(当社機材のメーカーは日野、三菱、小松、
キャタピラー)の作成及び届出、指定済みのエンジンを
利用しますのでエンジンとしての指定となります。
当社機材については環境対策機一覧表にエンジンの型式、
製造番号、指定番号を表示していますので御確認ください。
  
騒音規制
国土交通省の指導により建設機械の内、定置式油圧
ケーシングジャッキに対して騒音、振動対策機として
機器製造メーカーへ形式に対しての指定となります。
又本体とポンプユニットの組合せ、ポンプユニット
単体としての指定がありますので注意して御確認ください。